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おいしく淹れるコツ
お勧めのコーヒー豆は・・・・
まずは当店のインドネシア産ミルキーマンデリンを
飲んでほしい。
はなまるマーケットの「おめざ」で 紹介してくれた
女優さんとの出会いもこの豆。
堂島ロールのモンシュシュさんとの
コラボレーションのきっかけもこの豆です。
次に バリ・サザンクロスをお試しください。
きっと珈琲に対するイメージが変わりますよ。
焙煎の前に生豆をハンドピックで25%平均除去し
味を磨きます。
仕上げまで2段階。
最初の焙煎は軽めに煎ります。
その豆を急速に冷却。
冷め切ったら2度目の焙煎で目標とする焙煎度まで
一気に煎り上げ急速に冷却します。
この豆は硬いのでダブル焙煎でなければ
芯まで火が通らない。
器具に合わせてお好みのメッシュで召し上がれ。
ペーパーフィルターをセットする
コーヒー・フィルターの扇型の底と側面にあるチャック止めの部分を手前と向こう側に互い違いに折り ドリッパーにぴったりはめ込みます。
ポイント:ペーパーはメーカーによって目の粗さが違うので気をつける。
ドリッパー、サーバー、コーヒーカップはあらかじめ温めておく。
↑写真をクリックすると別枠で表示され、「NEXT」で工程をご覧いただけます。
ポイント:ペーパーはメーカーによって目の粗さが違うので気をつける。
ドリッパー、サーバー、コーヒーカップはあらかじめ温めておく。
| ペーパーをセットして抽出する杯数分の珈琲の粉をいれる。 一杯あたりメジャーカップ一杯くらい。粉が多いと濃くなるのでお好みで 粉の増減を。 メッシュは中挽き。あと粗さはお好みに。 ポイント:新鮮な珈琲豆を直前に粉に挽くこと。 |
粉の表面を平らにする
お湯の温度
新鮮な水をよく沸騰させる。
注ぎ口が細い鶴口のポットに移し変えると湯温が90度前後とコーヒーの抽出に合う温度になる。
正確に言うと豆によって最適な湯温は違う。
酸味系の豆は高めの湯温・苦味系の豆はやや低めの湯温がいい。
注ぎ口が細い鶴口のポットに移し変えると湯温が90度前後とコーヒーの抽出に合う温度になる。
正確に言うと豆によって最適な湯温は違う。
酸味系の豆は高めの湯温・苦味系の豆はやや低めの湯温がいい。
一投目の注湯
| 最初に注ぎ口が細い鶴口のポットで平らにした粉の中心部を確保。 お湯がぬるいと泡が立たない。 熱すぎると泡が大粒のあぶくになる。 ポイント :どっと一度にお湯を注がない。 |
| 次第に粉全体の表面に撫でるようにお湯を置いて行く。 いい珈琲なら必ずモコモコと盛り上がってくる。 ポイント :フィルターにはカケナイヨウニ。) |
蒸らし
| 粉全体が泡立ち盛り上ってきたら注湯を一時中断。 ポイント :下のサーバーにはファーストドリップのコーヒー液が数的。 蒸らし約20秒。 蒸らし終了の合図はドリッパーの中のコーヒーが教えてくれる。 この時点では表面がつやつやしている。 |
| つやつや光っていた表面が乾いたように見えたり割れ目のようなえくぼができたら蒸らし終了。 粉の粒子の一つ一つの中にお湯がしみこんだ証拠だ。 |
二投目の注湯
惜しまない
テスト
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